モト冬樹さんが伝えてくれる「イクラバルの魅力」

15分ほどの動画で、イクラバルの魅力をたっぷりとお伝えいただいています。初代シェフ・ナターシャの作るロシア料理のご紹介。紹介されているメニューは、もちろん今も変わらず大人気メニューとして、多くのお客様をトリコにしています♡

イクラバルのロシア料理のご紹介

イクラバルってどんな店?

イクラバルはロシア料理だけなの?

ロシア料理はメニューの2/3くらいです。
イクラバルは、ロシア料理はもちろん、イタリアン、フレンチ、アメリカン、和食などなど、いつ来ても楽しめるメニューをご用意しています。「酒と肴に国境はなし」です。美味しいものを美味しいお酒と。毎日通いたくなる店を目指し、日々精進してまいります。数あるメニューの中の一つとして、ロシア料理も楽しんできただければ幸いです。

なんでそんなにロシア料理押しなの?

開店当初は初代シェフ・ナターシャによるロシア料理を提供する、いわゆる「本場ロシア料理の店」でした。現在は、ロシア料理に加え、イタリアン、フレンチ、アメリカン、和食など、お酒に合うお料理を提供しています。ロシア料理は全体の1/3くらいの割合です。和食同様、素材のポテンシャルをしっかりと生かすロシア料理は、日本人の口にマッチすると感じています。これまで多くのお客様を魅了してきた大人気のロシア料理もしっかりとご提供します。「ロシア料理を日本の食文化のスタンダードに!」という私たちの理念に共感いただける多くのファンをこれからもたくさん増やしていきたいと考えています!

店内はどんなスタイル?

当店は、有難いことに老若男女が集う店。立ち飲みのテラスカウンターもあれば、落ち着けるテーブル席のご用意も。気のおけない仲間、家族、会社の同僚、デート、女子会、お一人で!気分に合わせて、シチュエーションに合わせてお楽しみください。お子様がいらっしゃる方は、ランチどきや夕方早い時間ですと落ち着いてお食事できます。ゆったりテーブル席ご希望のお客様は、ご予約いただくことをおすすめします。

そもそも店名の由来は?!

ロシア料理をもっと身近に!もっと気軽に!をモットーに、前述の通り、当初はバリバリのロシア料理屋でした。あまり馴染みのないロシア料理。。何とか興味を持っていただきたい!そこで、一度聞いたら忘れない、そして、インパクトのある名前にしようと考えました。その中でもロシアを感じてもらえる名前がいいと考えました。
ところで、日本でいう「いくら」。これは鮭の卵の赤いイクラのこと。でも、そもそも「いくら」というのはロシア語の「икра=イクラ」が語源なんですね。ロシアでは、魚卵のことを「イクラ」というので、例えば鮭の卵でしたら「赤いイクラ」、キャビアでしたら「黒いイクラ」のような表現をします。
「イクラ」は日本とロシアで共通のものであり、インパクトがあり覚えやすい。さらに日本人のほとんどの人が好き!そんな店を目指して「イクラバル」と命名したのです。

TVや雑誌などにも、たくさん紹介いただいています!

こんな人がやってます

こんにちは!イクラバルオーナーのディミトリーです。
ロシアとのハーフではありますが、バリバリの日本男児です。大学を卒業するまで、全ての授業が体育だったらどんなに幸せだろうと考えるほど、体を動かすのが大好きです♡物心ついた時から水泳をやっていて、「オリンピック選手になるんだ」と、小学校2年生にはジュニアオリンピック選手の諸パイセン方と泳ぎまくっていました。初めての筋肉痛も小2の時でした。初めて挫折を味わったのも水泳でした。小さいながら水泳でたくさんのことを学んでいました。

引っ越した小5の春のこと。「さー新しいスイミングスクールに行くわよ!鉛筆とノートを持って!」と母に連れられワクワクしながら車に乗りました。鉛筆とノートのことなんか気にならないくらい。「着いたわよ!」見上げた先には学習塾の看板が。。
オリンピックを諦めた瞬間でした。決して母のせいではありません。自分で諦めただけです。その後水泳に戻るチャンスはたくさんありました。でも趣味として楽しむ程度。結局、中学からはバスケットボール一筋。現在も複数のチームに所属し、スキあらば大会に出ようとしています。

用賀に出店したことがきっかけで、店のすぐ近くにあるボクシングジムにも通い始めました!
勤務中にシャドーをしているのはそのせいです。お気になさらずw

 

ロシア料理のご紹介

メディア掲載情報

  1. 「美スト」で紹介されました!

  2. 「大人なの週末」で紹介されました!

  3. 「POPEYE」で紹介されました!

  4. 「GQ」で紹介されました!

  5. TV紹介「モト冬樹のまちかど呑み散歩」

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